09

Designer

デザイナー

Satoshi

Web制作会社、アプリ開発会社にて、UI/UX設計・デザイン、アプリ企画提案、ディレクションを経験。その後、創業期のベンチャー企業に転職し、企業におけるデザイン戦略を牽引し、プロダクト開発を行う。
2016年にGameWith入社。唯一の専任デザイナーとして、サービスやアプリのデザイン全般を担当。

GameWithを選んだ理由

ゴールはぶれず、道のりは柔軟に

   WEB/アプリ制作会社を経験し、サービスの企画立案やUIやコンテンツに従事していました。そういった中「デザインでもっと楽しい生活を人々に届けたい」と考えるようになり、一から価値を築くべくコミュニケーション改革サービスを企画しているベンチャーに転職しました。立ち上げて間もない会社でしたので、事業立ち上げやデザイン戦略の立案など幅広く携わりました。

   そういった経験もあり、成長途中の事業会社でサービスをスケールさせ、より多くの人にサービスを届ける仕事をしたいと考えていた矢先に出会ったのがGameWithでした。
正直なところ入社する前は軽い会社なのではないかと思っていたのですが、ユーザーに対しての真摯さやチームの熱意、そして代表の描くビジョンと柔軟な姿勢に魅力を感じ、入社を決意しました。

   WEB/アプリ制作会社を経験し、サービスの企画立案やUIやコンテンツに従事していました。そういった中「デザインでもっと楽しい生活を人々に届けたい」と考えるようになり、一から価値を築くべくコミュニケーション改革サービスを企画しているベンチャーに転職しました。立ち上げて間もない会社でしたので、事業立ち上げやデザイン戦略の立案など幅広く携わりました。

   そういった経験もあり、成長途中の事業会社でサービスをスケールさせ、より多くの人にサービスを届ける仕事をしたいと考えていた矢先に出会ったのがGameWithでした。
正直なところ入社する前は軽い会社なのではないかと思っていたのですが、ユーザーに対しての真摯さやチームの熱意、そして代表の描くビジョンと柔軟な姿勢に魅力を感じ、入社を決意しました。

仕事の内容とやりがい

ユーザーのリアクションがダイレクトに見える

   現在はサービス全体のデザインの他、攻略アプリを担当しています。これまではゲームをプレイしながら攻略情報を見たい時に、一度ブラウザのサービスサイト内で記事検索をする必要がありましたが、アプリを利用すればダイレクトに情報に辿りつけるようになりました。リリース後もデータを分析しつつ、仮説を立てて検証、改善するというサイクルを回しており、その結果、閲覧数・継続率など全ての指標が順調に推移、ユーザーの方からも高い評価を頂いております。

   現在、専任のデザイナーとして動いているのは私だけですが、エンジニアや代表の今泉とも距離が近く、頻繁に打ち合わせをできるので、スピード感はとても早いです。
ユーザーの求めるものを考え、生み出し、そのリアクションが即座に見えることがGameWithでのデザイナーの面白さです。

   現在はサービス全体のデザインの他、攻略アプリを担当しています。これまではゲームをプレイしながら攻略情報を見たい時に、一度ブラウザのサービスサイト内で記事検索をする必要がありましたが、アプリを利用すればダイレクトに情報に辿りつけるようになりました。リリース後もデータを分析しつつ、仮説を立てて検証、改善するというサイクルを回しており、その結果、閲覧数・継続率など全ての指標が順調に推移、ユーザーの方からも高い評価を頂いております。

   現在、専任のデザイナーとして動いているのは私だけですが、エンジニアや代表の今泉とも距離が近く、頻繁に打ち合わせをできるので、スピード感はとても早いです。
ユーザーの求めるものを考え、生み出し、そのリアクションが即座に見えることがGameWithでのデザイナーの面白さです。

GameWithで成し遂げたい事

自主的な意見発信が重要

   GameWithでは目標を設定し、それにたどり着くための方法を自分で考え、何か問題が発生した時は解決方法を提案し実行できる人が求められていると思います。まだ若いスタートアップだということもあり、凝り固まったルールがない分、自主的な意見発信が重要です。

   どんなにかっこいいビジョンを掲げていても、プロダクトの見た目や使い心地が悪いと真の価値を伝えることができません。私の目標は、事業全体のサービス設計をし、ユーザーの期待に応えてファンを増やし、その人たちがまた広めてくれる、という一連の流れをつくり、GameWithの考える「ゲームをより楽しめる世界」の実現に貢献することです。

   GameWithでは目標を設定し、それにたどり着くための方法を自分で考え、何か問題が発生した時は解決方法を提案し実行できる人が求められていると思います。まだ若いスタートアップだということもあり、凝り固まったルールがない分、自主的な意見発信が重要です。

   どんなにかっこいいビジョンを掲げていても、プロダクトの見た目や使い心地が悪いと真の価値を伝えることができません。私の目標は、事業全体のサービス設計をし、ユーザーの期待に応えてファンを増やし、その人たちがまた広めてくれる、という一連の流れをつくり、GameWithの考える「ゲームをより楽しめる世界」の実現に貢献することです。

こんな人と働きたい

ゴールに向かって一緒に走り続けられる人

こんな人と働きたい

ゴールに向かって一緒に走り続けられる人