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Director

攻略ディレクター

Takahiro

大学在学中より、個人でメディアを立ち上げ運営。趣味として立ち上げたゲーム攻略ブログがヒットし、大きな反響を得る。
その後、Webマーケティング会社への就職を経て、2016年にGameWith入社。新規攻略コンテンツ立ち上げのための戦略策定・ディレクションを担当。

GameWithを選んだ理由

個人でのメディア運営経験が活かせる、本当にやりたい仕事

   私は小学生のころからインターネットに興味があり、遊び程度ですがホームページビルダーを使ってサイトを制作していました。大学時代は経済学や心理学、哲学を学びつつ、個人でキュレーションメディアやブログの立ち上げ・運営する毎日でした。大学卒業後も引き続きメディア浸りの生活をしており、別枠で趣味としてゲーム攻略ブログを立ち上げたところ想像以上にヒット。結局、攻略ブログを2年以上(他メディアも含めると5年以上)運営してきましたが、個人規模ではなく会社単位でのメディア運営にも興味が湧き、メディアのマネタイズ担当としてWebマーケティング企業へ中途入社しました。

   しかしながら会社と個人メディア運営の両立は難しく、ゲームの攻略に時間をなかなか割けなくなりブログのクオリティは下がる一方でした。いったん初心に立ち返り、本当にやりたいことを突き詰めた結果、GameWithが最適解なのではないかと判断し、採用に応募。実際に話を聞いてみて、自分のゲーム攻略に対する考えやこれまでの経験が、GameWithのミッションとマッチしていると感じたため入社を決めました。

   私は小学生のころからインターネットに興味があり、遊び程度ですがホームページビルダーを使ってサイトを制作していました。大学時代は経済学や心理学、哲学を学びつつ、個人でキュレーションメディアやブログの立ち上げ・運営する毎日でした。大学卒業後も引き続きメディア浸りの生活をしており、別枠で趣味としてゲーム攻略ブログを立ち上げたところ想像以上にヒット。結局、攻略ブログを2年以上(他メディアも含めると5年以上)運営してきましたが、個人規模ではなく会社単位でのメディア運営にも興味が湧き、メディアのマネタイズ担当としてWebマーケティング企業へ中途入社しました。

   しかしながら会社と個人メディア運営の両立は難しく、ゲームの攻略に時間をなかなか割けなくなりブログのクオリティは下がる一方でした。いったん初心に立ち返り、本当にやりたいことを突き詰めた結果、GameWithが最適解なのではないかと判断し、採用に応募。実際に話を聞いてみて、自分のゲーム攻略に対する考えやこれまでの経験が、GameWithのミッションとマッチしていると感じたため入社を決めました。

仕事の内容とやりがい

より多くの人にわかりやすく正確な情報を

   現在は攻略1部でディレクターをしています。記事を書くこともありますが、新規ゲームのサイトを作成したり、戦略を練ったり、市場調査を行ったりといった事前立ち上げのディレクションを主に担当しています。私が関わっているタイトルは4つほどですが、突然ほかのタイトルに呼ばれることもあります。リリース時期がずれるとリソース配分をやり直すこともあり、ライターのゲームに対する向き不向きで調整をすることもあります。同時に複数のゲームを担当することもあるので、柔軟に対応することが求められます。

   個人で攻略ブログを書いていた時は、読者がゲームをやりこんでいるプレイヤーだったこともあり、前提知識ありきの記事を書いていました。しかし、GameWithはそのゲームを初めてプレイするという方や、GameWithと認識せずに検索流入で来てくれる方も多いため、「難しい言葉を使わない」「画像を適切にいれる」「一文を長くしすぎない」など読みやすさ・わかりやすさを重視しています。攻略記事は、より多くの人にわかりやすく正確な情報を届けられるよう、ライター個人の特徴が表れないように意識しています。一方で、動画コンテンツでは個性を全面に出し、ファンの方々が楽しんでくれるような仕組みを提供しています。

   現在は攻略1部でディレクターをしています。記事を書くこともありますが、新規ゲームのサイトを作成したり、戦略を練ったり、市場調査を行ったりといった事前立ち上げのディレクションを主に担当しています。

   私が関わっているタイトルは4つほどですが、突然ほかのタイトルに呼ばれることもあります。リリース時期がずれるとリソース配分をやり直すこともあり、ライターのゲームに対する向き不向きで調整をすることもあります。同時に複数のゲームを担当することもあるので、柔軟に対応することが求められます。

   個人で攻略ブログを書いていた時は、読者がゲームをやりこんでいるプレイヤーだったこともあり、前提知識ありきの記事を書いていました。しかし、GameWithはそのゲームを初めてプレイするという方や、GameWithと認識せずに検索流入で来てくれる方も多いため、「難しい言葉を使わない」「画像を適切にいれる」「一文を長くしすぎない」など読みやすさ・わかりやすさを重視しています。

   攻略記事は、より多くの人にわかりやすく正確な情報を届けられるよう、ライター個人の特徴が表れないように意識しています。一方で、動画コンテンツでは個性を全面に出し、ファンの方々が楽しんでくれるような仕組みを提供しています。

GameWithで成し遂げたい事

ユーザーにとって信頼できるメディアであり続ける

   ネットの発達により情報発信におけるボーダーが下がり、正確かつ価値のある情報だけが出回っているとは言えない現状があります。そんな中で、ユーザーが安心して情報収集できる環境を作っていきたいと考えています。現在多くのユーザーの方々がGameWithを見に来てくれていますが、GameWithと意識せずに利用いただいている方々が多いというのも事実です。

   今後は認知度でもクオリティでもNo.1となり、価値のある情報が伝わるべき人に伝わるという状態を実現できればいいなと思います。目先の利益にとらわれず大局的に物事を見られる人、新しいやり方を常に模索できる人、常にユーザーファーストを意識している人、これらに当てはまる人が攻略ディレクターに向いているのではないかと思います。

   ネットの発達により情報発信におけるボーダーが下がり、正確かつ価値のある情報だけが出回っているとは言えない現状があります。そんな中で、ユーザーが安心して情報収集できる環境を作っていきたいと考えています。

   現在多くのユーザーの方々がGameWithを見に来てくれていますが、GameWithと意識せずに利用いただいている方々が多いというのも事実です。今後は認知度でもクオリティでもNo.1となり、価値のある情報が伝わるべき人に伝わるという状態を実現できればいいなと思います。

   目先の利益にとらわれず大局的に物事を見られる人、新しいやり方を常に模索できる人、常にユーザーファーストを意識している人、これらに当てはまる人が攻略ディレクターに向いているのではないかと思います。

こんな人と働きたい

フラットで柔軟な人

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