06

Producer

レビューコンテンツ事業部長

Daisuke

新卒でモバイルゲーム開発会社に入社。女性向けゲームの企画・ディレクションを担当。その後、大手ソーシャルゲームパブリッシャーに転職し、企画・ディレクションを経てスタッフのマネジメントに従事。
2015年にGameWith入社。当時の新規事業である「レビューコンテンツ」の立ち上げに参画、プロジェクトを牽引し、リリースと同時にレビューコンテンツ事業部長に就任。

GameWithを選んだ理由

短期間で多くのチャレンジができる環境

   私は2015年にGameWithに転職しました。新卒で就職活動をしていたころからエンタテインメント業界に興味があり、そのなかでもこれからの成長に期待できるモバイルゲーム業界に入りました。1社目は女性向けゲームの制作会社で新規ゲームのプランニングやディレクションを、2社目も大手のソーシャルゲーム制作会社でプランニングやディレクションを経験しました。

   時代がガラケーからスマホに代わり、ブラウザゲームからネイティブゲームにシフトしていく中で、かつては数か月に1本のペースだったゲーム制作が、数年かけて1本というペースに変わりました。そのスピード感の業界でこれからキャリアを積んでいくか、もっと短期間で多くのチャレンジができる環境に身を置くかを考えたときに、後者の環境に行きたいと思ったのがGameWithに転職した理由です。

   私は2015年にGameWithに転職しました。新卒で就職活動をしていたころからエンタテインメント業界に興味があり、そのなかでもこれからの成長に期待できるモバイルゲーム業界に入りました。1社目は女性向けゲームの制作会社で新規ゲームのプランニングやディレクションを、2社目も大手のソーシャルゲーム制作会社でプランニングやディレクションを経験しました。

   時代がガラケーからスマホに代わり、ブラウザゲームからネイティブゲームにシフトしていく中で、かつては数か月に1本のペースだったゲーム制作が、数年かけて1本というペースに変わりました。そのスピード感の業界でこれからキャリアを積んでいくか、もっと短期間で多くのチャレンジができる環境に身を置くかを考えたときに、後者の環境に行きたいと思ったのがGameWithに転職した理由です。

仕事の内容とやりがい

ユーザーに“いま”求められていることを

   現在は立ち上げから携わっているレビューコンテンツ部の事業部長をしています。新しいことを考えたり作ったりすることが好きですし、メインキャリアも企画系だったので新規事業の立ち上げにアサインされました。

   このプロジェクトは私が入社する前から進んでいて、すでにシステムはできあがっていたので、私の方ではコンテンツの作り方、日々のオペレーション、更新のルーティーンの仕組みを考えることから始めました。ローンチ後は、日々PDCAを回し続け、当初の形から大きく変わったサービスになっています。ユーザーのニーズを探りながらページの構成や更新の方法など、

成功するまで大小100以上の方法を試した結果、アプリゲーム関連の検索シェアではトップになりました。現在はゲーム会社さんとのタイアップ広告の事例も増えてきています。その時々の目標に合わせて方法を変化させることも、事業を拡大するためには重要です。サービスの中身については、ユーザーファーストを常に意識しています。

   ユーザーに求められているのはどういう記事なのか、どんな書き方なのか、既存のゲームメディアのやり方を参考にしつつも、それにとらわれず、ユーザーにいま求められているものをコンテンツ化することを心がけています。

   現在は立ち上げから携わっているレビューコンテンツ部の事業部長をしています。新しいことを考えたり作ったりすることが好きですし、メインキャリアも企画系だったので新規事業の立ち上げにアサインされました。

   このプロジェクトは私が入社する前から進んでいて、すでにシステムはできあがっていたので、私の方ではコンテンツの作り方、日々のオペレーション、更新のルーティーンの仕組みを考えることから始めました。ローンチ後は、日々PDCAを回し続け、当初の形から大きく変わったサービスになっています。ユーザーのニーズを探りながらページの構成や更新の方法など、成功するまで大小100以上の方法を試した結果、アプリゲーム関連の検索シェアではトップになりました。

   現在はアプリだけではなくコンシューマーゲームのレビューにも力を入れています。その時々の目標に合わせて方法を変化させることも、事業を拡大するためには重要です。サービスの中身については、ユーザーファーストを常に意識しています。ユーザーに求められているのはどういう記事なのか、どんな書き方なのか、既存のゲームメディアのやり方を参考にしつつも、それにとらわれず、ユーザーにいま求められているものをコンテンツ化することを心がけています。

GameWithで成し遂げたい事

「GameWith」自体の認知度をあげ、ファンを増やす

   現在アプリゲーム関連の単語を検索すると、その多くでGameWithの記事がトップにくるようになっています。PV数も高くユーザーも増えています。しかし、「GameWith」のサイトだと意識せずに利用しているという人も多く、メディアとしての認知度はまだまだ低いというのが現状です。そのため記事を増やすことはもちろんですが、他にも「GameWith」というサービス自体の認知度をあげ、GameWithファンを増やす方法を練っているところです。

   ゲーム業界自体の変化が激しいこともあり、レビューコンテンツ部は突然のニュースや、スケジュール変更など、予想ができない事象に日々対応していくことが求められます。そのため突然降ってきた仕事に柔軟に対応し、いろいろなことを必死に身につけられる人、そして自分から行動できる人に向いていると思います。

   現在アプリゲーム関連の単語を検索すると、その多くでGameWithの記事がトップにくるようになっています。PV数も高くユーザーも増えています。しかし、「GameWith」のサイトだと意識せずに利用しているという人も多く、メディアとしての認知度はまだまだ低いというのが現状です。そのため記事を増やすことはもちろんですが、他にも「GameWith」というサービス自体の認知度をあげ、GameWithファンを増やす方法を練っているところです。

   ゲーム業界自体の変化が激しいこともあり、レビューコンテンツ部は突然のニュースや、スケジュール変更など、予想ができない事象に日々対応していくことが求められます。そのため突然降ってきた仕事に柔軟に対応し、いろいろなことを必死に身につけられる人、そして自分から行動できる人に向いていると思います。

こんな人と働きたい

めちゃくちゃ働く人

こんな人と働きたい

めちゃくちゃ働く人