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Engineer

エンジニア

Satoshi

SIer、大手Webサービス会社を経て、大手SNS運営会社にてコアの開発や運用に携わった後、広告配信技術を扱うアドテク会社に転職。RTBのコア機能の開発に従事する。
GameWithには2015年に入社し、主にサービスのインフラ改善や新機能のバックエンド開発を手がけている。

GameWithを選んだ理由

様々な経験を経て、自分が好きなゲームを仕事にしたい

   SIerからWebの世界に飛び込み、ブログシステムやSNSを開発していました。そこから、当時最も勢いがあった大手SNSの会社に転職。社内でも優れた技術力を持つメンバーが集まるグループにアサインされ、SNSのコア部分の開発・メンテナンスを担当したほか、新規サービスの開発も経験しました。

   6年ほどその会社にいた後、新しい領域に挑戦しようと思い、アドテクノロジーベンチャーに転職、Real Time Bidding

のコア機能開発を担当しました。システムのパフォーマンスが会社の業績に直結するため、シビアな開発が求められる環境でした。

   その会社で株式上場まで経験し、次のステップを考えた時、自分が好きなゲームに関わる仕事をしたいという想いが強くなりました。ゲーム自体を開発する会社も考えましたが、自身がゲームをユーザーとして楽しみ続けられる立場でいたいと考え、ゲームを楽しめる環境を創るGameWithに入社を決めました。

   SIerからWebの世界に飛び込み、ブログシステムやSNSを開発していました。そこから、当時最も勢いがあった大手SNSの会社に転職。社内でも優れた技術力を持つメンバーが集まるグループにアサインされ、SNSのコア部分の開発・メンテナンスを担当したほか、新規サービスの開発も経験しました。

   6年ほどその会社にいた後、新しい領域に挑戦しようと思い、アドテクノロジーベンチャーに転職、Real Time Biddingのコア機能開発を担当しました。システムのパフォーマンスが会社の業績に直結するため、シビアな開発が求められる環境でした。

   その会社で株式上場まで経験し、次のステップを考えた時、自分が好きなゲームに関わる仕事をしたいという想いが強くなりました。ゲーム自体を開発する会社も考えましたが、自身がゲームをユーザーとして楽しみ続けられる立場でいたいと考え、ゲームを楽しめる環境を創るGameWithに入社を決めました。

仕事の内容とやりがい

効率よく、スピード感を持って開発を進められる環境

   GameWithのエンジニアは、サーバサイド担当やインフラ担当のような役割分けをしていません。一部の人しかわからないというような状況を避け、フラットな開発体制でありたいという考えからです。そのため、私もサーバサイドのプログラミング、インフラ、新機能の開発からアプリ開発まで携わっています。

   私は幅広く会社を経験しているため技術的にアドバイスできることもありますが、同時に若くて優秀なエンジニアからは新しい方法を吸収させてもらっていて、いい相乗効果を生み出せていると感じています。

   GameWithは代表の今泉がもともとエンジニアということもあって、エンジニアにとって仕事がしやすい環境です。トップがエンジニアリングの現場に理解がないと、目先の仕事を優先されエンジニア観点で本質的にやるべきことができないこともあります。一方、当社の場合はエンジニアの思いを汲み取って全体をコントロールしてもらえるので効率よく開発を進めることができます。

   また、企画の段階からエンジニアも関わるため、事業部との行き違いが少ないです。エンジニア発信で新機能を提案することもあります。私も新機能を自分から提案し、新しい言語(Elixir)で開発・実装しました。代表と直接話す機会が多く、そのためスピード感をもって進められます。

   GameWithのエンジニアは、サーバサイド担当やインフラ担当のような役割分けをしていません。一部の人しかわからないというような状況を避け、フラットな開発体制でありたいという考えからです。そのため、私もサーバサイドのプログラミング、インフラ、新機能の開発からアプリ開発まで携わっています。

   私は幅広く会社を経験しているため技術的にアドバイスできることもありますが、同時に若くて優秀なエンジニアからは新しい方法を吸収させてもらっていて、いい相乗効果を生み出せていると感じています。

   GameWithは代表の今泉がもともとエンジニアということもあって、エンジニアにとって仕事がしやすい環境です。トップがエンジニアリングの現場に理解がないと、目先の仕事を優先されエンジニア観点で本質的にやるべきことができないこともあります。一方、当社の場合はエンジニアの思いを汲み取って全体をコントロールしてもらえるので効率よく開発を進めることができます。

   また、企画の段階からエンジニアも関わるため、事業部との行き違いが少ないです。エンジニア発信で新機能を提案することもあります。私も新機能を自分から提案し、新しい言語(Elixir)で開発・実装しました。代表と直接話す機会が多く、そのためスピード感をもって進められます。

GameWithで成し遂げたい事

ずっとサービスを創る人でありたい

   私はマネジメントを志しつつも、これからもずっとサービスを創る人でありたいです。そして、私が今まさに創っているサービス「GameWith」を、ユーザーの皆様により楽しく使っていただくためにも、まず自分自身が利用者として使いたくなるサービスにしたいと考えています。現在、ユーザーの皆様は攻略・レビュー記事や動画などのコンテンツを見にいらっしゃっています。

   今後はそれだけではなく、ゲームの状態を記録・共有できる機能や今までやらなかったゲームを始めたくなるような仕組みなどを開発することで、「GameWith」での楽しみの幅を広げて、より多くのユーザーの皆様にサービスを届けたいです。

   また、会社としてのGameWithの良さは、社外でまだあまり認知されていません。今後は技術に関する情報の発信など、GameWithの存在感をアピールしていくことにも積極的に関わりたいと思っています。

   私はマネジメントを志しつつも、これからもずっとサービスを創る人でありたいです。そして、私が今まさに創っているサービス「GameWith」を、ユーザーの皆様により楽しく使っていただくためにも、まず自分自身が利用者として使いたくなるサービスにしたいと考えています。現在、ユーザーの皆様は攻略・レビュー記事や動画などのコンテンツを見にいらっしゃっています。

   今後はそれだけではなく、ゲームの状態を記録・共有できる機能や今までやらなかったゲームを始めたくなるような仕組みなどを開発することで、「GameWith」での楽しみの幅を広げて、より多くのユーザーの皆様にサービスを届けたいです。

   また、会社としてのGameWithの良さは、社外でまだあまり認知されていません。今後は技術に関する情報の発信など、GameWithの存在感をアピールしていくことにも積極的に関わりたいと思っています。

こんな人と働きたい

自発的に行動できる人

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