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Corporate

経理

Ayako

大学卒業後に公認会計士資格を取得し、監査法人に入社。主に国内上場企業の会計監査を担当。その後、経営管理コンサルティング会社へ転職し、その会社より業務委託として2015年からGameWithの経理を担う。
2016年にGameWith入社。日々の経理業務や月次・年次決算業務のほか、経理の側面から会社の体制整備を行う。

GameWithを選んだ理由

GameWithの急成長を目の当たりにし、社員に

   私は大学を卒業後、公認会計士資格を取得しました。そして大手監査法人に就職し、主に国内上場企業の会計監査をしていました。3年務めたのち、知人の会計士が経営管理コンサルティングの会社を創立したことをきっかけに転職しました。その会社では当時、スタートアップ企業の支援をすることが多く、主に記帳代行や決算書作成支援などの業務を行っていました。代表の今泉が以前に取締役を務めていた会社の時から支援をしていたというご縁でGameWithを紹介され、2015年の4月から1年間、業務委託という形で働くことになりました。

   業務委託期間中は月に10日程オフィスに来て仕事をしていましたが、成長の著しかった第2期を経て、第3期には従業員増加に伴うオフィス移転などもあり業務量が大幅に増加しました。会社の急成長とその成長を担う社員みんなの人柄を目の当たりにしてGameWithに大きな魅力を感じ、もっとGameWithにコミットをしたいという想いから、前の会社を退職しGameWithに移る決心をしました。

   私は大学を卒業後、公認会計士資格を取得しました。そして大手監査法人に就職し、主に国内上場企業の会計監査をしていました。3年務めたのち、知人の会計士が経営管理コンサルティングの会社を創立したことをきっかけに転職しました。

   その会社では当時、スタートアップ企業の支援をすることが多く、主に記帳代行や決算書作成支援などの業務を行っていました。代表の今泉が以前に取締役を務めていた会社の時から支援をしていたというご縁でGameWithを紹介され、2015年の4月から1年間、業務委託という形で働くことになりました。

   業務委託期間中は月に10日程オフィスに来て仕事をしていましたが、成長の著しかった第2期を経て、第3期には従業員増加に伴うオフィス移転などもあり業務量が大幅に増加しました。会社の急成長とその成長を担う社員みんなの人柄を目の当たりにしてGameWithに大きな魅力を感じ、もっとGameWithにコミットをしたいという想いから、前の会社を退職しGameWithに移る決心をしました。

仕事の内容とやりがい

働く環境やいっしょに働く人が重要

   現在は、管理部で経理業務を担当しています。監査法人時代とは違い、決算書を監査する立場から作成する立場となり、初めは少し不安がありましたが、取締役管理部長の東も大手監査法人出身でコミュニケーションを取りやすく、何不自由なく仕事をすることができています。また、業務委託期間中は月10日という時間的制約の中で、思うように仕事の幅を広げることが叶わなかったのですが、入社後は内部の人間として多角的視点で物事を考えることができるようになり、仕事の幅が広がりました。

   管理部の場合は他部署と異なり、どの会社でも基本的な仕事内容が変わりません。だからこそ会社選びでは働く環境やいっしょに働く人が重要だと思っています。GameWithは扱っているものがゲームであるということもあり、最初は大人しくて内向的な方が多いイメージを抱いていたのですが、実際はとても明るく賑やかな職場です。
移転前のオフィスはマンションの一室で、誰かが出社するたびに玄関に向かってあいさつが飛び交っていました。移転後はオフィスが広くなったので、以前のように大きな声であいさつが飛び交うことはありませんが、フレンドリーで活気があるところは変わっていないです。経理の仕事をしていて必要になった書類の提示や確認事項の対応がとても早く、若い方が多いのにきちんとしていると感じます。私にとって、とても働きやすい環境です。

   現在は、管理部で経理業務を担当しています。監査法人時代とは違い、決算書を監査する立場から作成する立場となり、初めは少し不安がありましたが、取締役管理部長の東も大手監査法人出身でコミュニケーションを取りやすく、何不自由なく仕事をすることができています。また、業務委託期間中は月10日という時間的制約があったので、必要最低限の業務範囲を超えることが中々難しかったのですが、入社後は内部の人間として多角的視点で物事を考えることができるようになり、仕事の幅が広がりました。

   管理部の場合は他部署と異なり、どの会社でも基本的な仕事内容が変わりません。だからこそ会社選びでは働く環境やいっしょに働く人が重要だと思っています。GameWithは扱っているものがゲームであるということもあり、最初は大人しくて内向的な方が多いイメージを抱いていたのですが、実際はとても明るく賑やかな職場です。

   移転前のオフィスはマンションの一室で、誰かが出社するたびに玄関に向かってあいさつが飛び交っていました。移転後はオフィスが広くなったので、以前のように大きな声であいさつが飛び交うことはありませんが、フレンドリーで活気があるところは変わっていないです。経理の仕事をしていて必要になった書類の提示や確認事項の対応がとても早く、若い方が多いのにきちんとしていると感じます。私にとって、とても働きやすい環境です。

GameWithで成し遂げたい事

経営に関わる未来の数字をつくりたい

   今、GameWithは会社としての基盤が整い、規模もどんどん拡大しています。これからさらに新規事業やコンテンツを拡大し、「ゲームをより楽しめる世界を創る」ために、私は管理部としてできることをしていきたいです。

   私が今扱っているのは、取引記録など過去の数字です。今後はそれらを分析して経営方針・経営戦略に関わる未来の数字をつくりたいと思っています。そのために、今よりもっと会社を知り、サービス内容を知り、経営層の考えをくみ取って過去データを分析し、求められる資料を提供できるようになりたいです。

   GameWithは会社の基盤がしっかりしてきて、規模も大きくなってきています。これからさらに新規事業やコンテンツを拡大し、「ゲームをより楽しめる世界を創る」ために、私は管理部としてできることをしていきたいです。

   私が今扱っているのは、取引記録など過去の数字です。今後はそれらを分析して経営方針・経営戦略に関わる未来の数字をつくりたいと思っています。そのために、今よりもっと会社を知り、サービス内容を知り、経営層の考えをくみ取って過去データを分析し、求められる資料を提供できるようになりたいです。

こんな人と働きたい

素直であいさつがきちんとできる人

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素直であいさつがきちんとできる人